2013年6月7日金曜日

理解度

いつものなんちゃってですが。<ぉぃ

試験は問題用紙の[注意事項]にも書かれていますが四枝択一式。
ウラ模試(学科)は解答入力がブランク(マークしてない)だと受け付けてもらえない。
(今年は違うかもですが?)
なので、全くお手上げの問題(お初にお目にかかります)でも4問あれば1問は得点できるはずです。(日頃の行いが悪い人は知りません…^^;)

合格物語やウラ指導さんのHPには、本試験問題で何点得点可能なのかという分析資料がありますが、それによるとこんな感じ。
出題分析
H24年は過去問からの出題が101問、ウラ模試的中が4問なので105点得点可能ということになっている。
これって、合格物語の理解度100%、ウラ模試の検証もきちんとして当日ミス0ということなんだろうけれど、出来ない問題(新問)をマークしないで提出する人はいないだろうから(法規以外は時間が余ります)現実的には新問20問のうち5問は目をつぶってマークしても得点になるはず。(マークがズレたらダメだけど^^;;;)

運に期待するということでもないですが、合格物語の理解度のハードルはもう少し下げられる気がする。(ワタシの好きな皮算用<マテ
仮に○×の理解度が90%だとしても101問のうち91問くらいはできるはず。
ウラ模試2は直前にやるんだし、さすがに忘れない(ワタシは1問落としましたが何か)のでプラス4点。
新問もマークさえできれば5点は当たってしまうので合計100点は取れるはずです。

実際には、新問とはいえ全くお手上げではないし(半分くらいはできるもんです)
正答枝がわからないまでも3択に絞れれば得点確率はあがります。

さすがに合格物語事務局さんやウラ指導さんはこういうことをオフィシャルには言えないだろうけれど、現実的にはこんなもんだと思います。
“試験には魔物がいる”なんてこともないので(焦りとかで自分のココロにいる魔物が目を覚ますだけのことだと思います)楽しむくらいでやる方がいい結果が出るかな。
(あ、リスペクトは必要ですよ〜、嘗めるといいことないです)

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