2019年9月22日日曜日

bow

昨日、今日と横浜国際競技場(通称:日産スタジアム)でラグビー観戦
昨日は、オールブラックス(ラグビーニュージーランド代表)vsスプリングボクス(ラグビー南アフリカ代表)だったのですが、試合後にオールブラックスの選手がスタンド(の観客)に日本式?の挨拶(並んでお辞儀)
大会公式ツイッター
大会公式Twitterより無断転載 m(_ _)m
や、NZ HERALD(電子版)で取り上げられていたのですが、ニュージーランドの選手達はトップリーグのチームに所属している選手も多いし、スーパーラグビーで対戦したときとかも(日本風の)挨拶をしてくれるので、ありなのかな、と思っていたのですが。

今日はラグビーアイルランド代表の選手達が試合が終わって健闘を称え合ってからピッチに戻ってきて、
アイルランドラグビー協会公式 H.P.より無断転載 m(_ _)m
応援に本国から?駆けつけた?と思われる方達も多かったのですが、
開始前、無断撮影 m(_ _)m

日本人のファン向けだよなぁ。

2019年9月20日金曜日

PARLIAMENTARY W杯

いよいよ

日本語版のカウントダウンタイマーの『数分』つーのは何やねん??(思わずエセ関西弁😒)
24時間を切りました。

プレイベントがいくつか開幕しているのですが、
Mofa公式アカウント(SPORTS account of Ministry of Foreign Affairs of Japan)にこんなツイートが。
参加国の国旗?が載っているのですが。。。
おそらく五十音順で、
アイルランド、アルゼンチン、イングランド、オーストラリア、ジャパン(≠日本)、ジョージア、ニュージーランド、フランス、南アフリカ
つーことなんだろうけれど。。。
最初にある
は、アイルランドラグビー協会のフラッグ。
(スペルの間違っている(¬_¬))詳細👉👉のリンク先を見にいくと、
アルファベット順か
こちらは、

は、アイルランド(共和国)国旗が。

わかりにくいかもですが、今回のラグビーW杯でジャパンが2戦目に対戦するのはラグビーアイルランド代表(≠アイルランド共和国代表)で、アイルランドラグビー協会(アイルランド&(英国の)北アイルランド)の代表チームです。(アイルランド代表キャプテンのローリー・ベストとかは北アイルランド出身で国籍は英国)
なので、試合前のアンセムもアイルランド国歌ではなくラグビーアンセム(Ireland's Call)を歌います。
また、参加国の最後がイングランドとなっていますが、おそらくUK(United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland、通称イギリス)ということか。それにしてもイングランド国旗って😨。英国(イギリス)の国会議員代表チームなんだと思いますが、スコットランドやウェールズ選出議員は仲間はずれなんかな(たまたまいないということもあるかもですが)😰
あまりこういうことに頓着しない部署の人たちなのか。

2019年9月19日木曜日

細部に宿る

先日ワラビーズ(ラグビーオーストラリア代表)の公開練習があったので小田原へ。
各キャンプ地の競技場はシートで囲ってあり普段は非公開。
シートには青海波の文様が、よーく見ると、ここにもラグビーボール🏉モチーフが。
闘球青海波?
ジャパンがキャンプ中の秩父宮でも。
ゴールポストカバー
フラッグ(協会H.P.から無断転載m(_ _)m)
フランスの練習を見に行くと、タックルバッグやコンタクトバッグが。
France Rugby Twitterより無断転載m(_ _)m
公式会見でも、
ジャパン公式記者会見
ワールドラグビー大会前公式記者会見
メンバー発表
ディテールに宿るやな。

【追記】
公式ウエルカムセレモニーでは、チームカラーのだるまに目を入れる”儀式”が行われているようです。
初めての・・・
ユニーク😄


2019年9月10日火曜日

10DAYS

いよいよ、
JST 9:00 が基準なんだ 
です。

先週の金曜日は熊谷へ。
観客数 22,258人
ラグビーのW杯壮行試合で22,000人超って、おそらく初めて😂
翌日は秩父宮ラグビー場で

台風直撃でしたが、出場チームも続々と到着して事前キャンプ地で準備開始のようです。
近場では、
行けるか?

2019年7月15日月曜日

準備

◯○サンさんが何やら呟かれていたのですが、センタールールで、一級建築士試験の「学科の試験」は、7月第4週日曜日に実施すると決まっている模様。

また、「設計製図の試験」は10月第2週日曜日に実施ということのようなので、「設計製図の試験」の課題の公表から「試験」までは、中11週というのが標準パターンのようです。(昨年は巡り合わせで1週長かったようですが・・・)

昨年の二級建築士試験「設計製図の試験」(北海道地区)は、9月9日の実施予定が延期になり、11月4日に実施されたようですが、準備期間が長くなって合格率が上がったとか?
センターに問い合わせても教えてはくれないだろうから、2016年に沖縄県の「試験」が延期された時のデータで憶測してみます。

センターのH.P.に掲載される合格者の一覧表を見ると、台風19号の影響により平成26年10月12日の実施が翌年1月11日に延期になった沖縄県の合格者数は、
 H25年:23名
 H26年:32名
となっていて、前年比140%と激増してます😳
準備期間が増えて功を奏した方がいたとか?とも思いますが、
 H27年:30名
 H28年:36名
という結果を見ると、そうでもなかったのかな、とも。。。
もう少し詳しく見ると、
ということのようなので、学科からの受験者の合格率が高くなったとも言えなくもないのか。ただ、母集団(「設計製図の試験」の実受験者数)が100名くらいのようなので、数名の合否で合格率が大きく変動してしまい、統計的に有意な差があるようには見えない感じ。

気を取り直して(何のこっちゃですが^^;;;)、KKが公表している合格者の属性を時系列で眺めてみると・


新制度になってからの「設計製図の試験」の24〜26才の合格者の方は、合格者数の15%前後で推移していたのですが、H29年は21.0%、H30年は20.9%と急増しています。初受験というような方たちだと思われるので、準備期間は短い組なのだと思いますが。

「設計製図の試験」は、「与えられた内容及び条件を充たす建築物を計画し、設計する知識及び技能を有する(ように見える)設計図書等を作成」できれば合格判定なのですから、


酒を飲みながらゆるーく合格。
でも
無断引用m(_ _)m
でもいいのだと思いますが、やり方の上手下手とかではなくて、必要な準備ができるかどうかなんだと思います。


【追記】
センターの重要なお知らせって、まさか
ということ😜ではないよな。。。

2019年6月22日土曜日

ユニティグラフィック

ラグビーワールドカップ2019の大会ポスターとかでキービジュアルに使われているグラフィックがあるのですが、
屏風をイメージして、ラグビーのピッチと日本伝統の文様、富士山と太陽を融合
こちらもよーーーーく見ると、亀甲の中には
ラグビーアイテムが盛りだくさんです。
立涌の方には懐かしのラグビーボールの縫い目が。
これです。
(株)セプターH.P.より無断転載 m(_ _)m
きめの細かいデザインやな👏👏👏

【追記】
ちなみに、某スポーツ用品メーカーの3本線は、“フツー”の図形なんだとか😦

2019年6月19日水曜日

武者絵

先日(6/17)発表のあったラグビーワールドカップ2019のチケットデザイン。
よーーーく見ると、
青は「規律」、紫は「尊重」、赤は「情熱」を表現しているらしい
武者絵の手法で描かれている選手の髪や肌、目の色が少しずつ異なっているのだとか。
芸が細かい😳