2012年9月18日火曜日

反則?


今日のペンギンさんのブログで紹介されていた全国町村会館のHPにある会議室のレイアウト例。

第3会議室(40人)

第1会議室(60人)


スクールスタイルで部屋の中に柱型が出てきていて
3列レイアウトの両側(壁際)は通れないのだが,これもありか。

まさかメルマガ連動企画で、

生き残りテクニック.反則ギリギリのグレーな本番対応策です.

ということではないとは思うが<ヾ(^^;ぉぃ
頭の片隅に入れておこう。

2012年9月16日日曜日

長月十六日(新月)


ウラの課題が第5まできた。試験まで4週間。
ウラ模試まで2週間。
そろそろ涼しくなるころだと思うのだが今年は当分暑そう。
エスキースもずいぶんと公開されてきている。
解くことで手一杯の感じなので見直しも始めていかないと。

2012年9月15日土曜日

ネットで図書館見学(2)

図書館カタログを見ていて気になった図書館。
大木町図書・情報センター(福岡県)
公民館図書館を改修(コンバージョン)したとこらしい。
『こっぽーっと』という町の文化施設(図書館、ホール、交流センター)の図書・情報センターとなったようだ。


大木町図書・情報センター

コチラにも少し写真があります。
http://www.hirayu.jp/from33.html

理由はわからないけれど,2階が子どものエリア。決めつけはいけないな。

としょかんのじゅうき(3)

カタログを見ていたら、バナナカウンターというのを発見。


カウンター

バナナ?なんか聞いたことある^^;;;。

カウンターは利用者と図書館員がふれあう大切な場所です。
迎え入れる表情をもった親しみやすいバナナ型は、端から端まで一体感を演出し、対話がしやすくなってます。
・・・

と書かれている。KYにつかうか「新バナナの法則」?<マテ

としょかんのじゅうき(2)

その2
図書室(館)用専用什器に
「平湯モデル」というものがあるらしい。
もともと地方で学校図書館のサポートから始められたようだが
最近家具メーカー(axona AICHI)とタイアップしたようてカタログが出ている。


平湯モデル図書館

こちらでe-bookがみられます。
http://www.axona-aichi.com/products/library_others/index.html

児童閲覧室にリアリティがある。
(細かいことは採点には関係ないのだろうけど)

としょかんのじゅうき(1)

図書館用家具を検索していていくつかお役立ち発見。

その1
一般的(どこにでもあるふう)なもの。
バーチャル図書館のイラストがあって図解資料集成みたいだ。

http://www.okamura.co.jp/catalog/index.html
のパブリック総合カタログ、文化施設_図書館。

図書館の設計をするわけではないので細かいことはどうでもいいのだが、参考程度に。
隅っこに載っているマトリクスがフムフムという感じ。


okamuraカタログから

よく考えればどうってことないんですが、プログラム図を整理するのに役に立つかもと印刷してノートに張り付けておく。

2012年9月13日木曜日

ビックリ玉

試験にはビックリ玉というのがあるらしい。

ビックリ玉【びっくりだま】
毎年の本試験で必ず出題される受験生を萎縮させてしまうような設定のこと.
                         ー1級建築士 製図試験用語集ー

まさか出ないだろうけれど
昨日の図書館での行事の写真があったので。
開館10周年記念フェスタ
開架閲覧室
・30人程度が集まって朗読の集いや読書会等が出来るスペースを確保する.

出ないな。万が一出たら“ビックリだな”?


【omake】

観光協会のHPにある館内写真がわかりやすい。
http://www.nk-kankou.com/sightseeing/library/library.html

【omake2】
図書カードもかっこいいな。

書きやすさ重視で、すべてを丸と四角のお絵描き定規で書ける形に決めつけて、無理やりはめ込んだ、わけではなさそう<ぉぃ
ちなみに、建築面積:1,387㎡、延床面積:2,145㎡(2,082+63)と試験規模です。